漏水調査や雨漏り調査ならディステック

    東京・埼玉・千葉・横浜のマンションやビルに出張し90%以上の精度の高い雨漏り調査をします

マンションやビルの雨漏りを根絶

当社が選ばれる理由

短時間早い
大がかりな準備工事が不要。短時間でスピーディーな雨漏り調査
精度が高い
97%の精度で雨漏り・漏水箇所を特定します
ストレス無し
漏水調査、雨漏り調査において音、ガス、臭いなどの公害は発生しません。

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漏水調査・雨漏り調査ならお任せ

首都圏(東京、埼玉、千葉、横浜、栃木、群馬)等のマンションでマンションやビル等の雨漏りによる漏水にお困りなら『雨漏り、漏水調査専門会社のディステック』にお気軽に問合せ下さい。早く、正確に、ストレスフリーで漏水箇所を付き止める、電気抵抗試験による漏水調査・雨漏り調査を行います。 ビル、マンションの、漏水・雨漏りはその原因の特定が難しいのが一番の大きな問題です。また雨漏りを放置すると白蟻などの2次被害を誘発し、結果建物の寿命を縮めることになります。※当社は水道管、水道メーター、蛇口、給水管、消火管、埋設管の水漏れの診断は行っておりません。屋上や天井、その他部屋の雨漏りによる漏水調査専門です。

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マンション管理組合の方

漏水・雨漏り調査ではマンション管理組合の方からの依頼を 多数頂いております。

マンション管理組合

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建設業の方へ

建設業や施工業のクライアント様が漏水・雨漏りでお悩みの 場合是非漏水調査のご相談をくださいませ

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一般の方へ

戸建てのお客様やマンションの個人のお客様もぜひお気軽に 漏水調査のご相談をくださいませ

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漏水(雨漏り)は原因の究明が重要

修理『突然雨漏り発生』雨漏りでお悩みの方はまず最初に漏水修理を考えてしまう傾向にあります。もちろん修理しなければ雨漏りは治ることはありません。 しかし漏水修理する前に何より原因を特定するための調査診断が重要なのです。 精度の高い雨漏り調査をした後の雨漏り修理。それが最短かつ最小コストでで雨漏りの問題を解決することです。 何故なら雨漏り専門の修理会社に依頼したけど 雨漏りが止まらなかったり、再発してしまうケースが非常に多いからです。 というのも従来、雨漏処理には、建築専門家がビルやマンションを観察し、雨漏りしていると思われる部分を修理するといった 具合で専門家の経験と勘に頼るものでした。そのため本当の原因となる雨水の浸入路を発見することにはならず、 再発するケースも多く見られました。特に建物が複雑な場合、水の浸入口をなかなか見つけることができません。 例えば10階建てのマンションで雨漏りの被害が2階に発生しているが発生原因が屋上にあるなど、 本当の雨漏り原因が想像もできない場所に存在しているケースが少なくないからです修理 だから肉眼、経験や勘に頼るのが一番危険なのです。 結果再発することなりとなり、何度も修理することになり気が付いたら修理金額が莫大な金額になっていたなんて ことは珍しくありません。一見調査・診断を頼んでから修理会社に依頼する方がコストが嵩んでしまうと, 考えがちですが、逆に精度の高い診断・調査検査をした後に修理会社に依頼したほうが結果として 総額コストが下がり短期間で問題が解決します。 また雨漏りは、処置が早ければ早いほど、被害が広がらずに済むので、 工事費が安くなる傾向になります。

困る

天井の漏水事例(腐りかけています)

困る

壁への漏水事例(カビの原因にもなります)

雨漏りの困ったを解決

繰返しの雨漏りや漏水に困るお客様の声の一覧です。皆様本当にお困りです。

困る (お住まいの方の声)
東京で新築マンションを30年ローンで購入。購入してわずか2年目なのに、何故かリビングの床にポタポタッを漏水音がしました。最初は消火栓か水道水の音かと思っていましたが、水が天井から滴りおちるので漏水・雨漏りじゃないかしら?と疑いました。建設業の方や様々な建築の専門家に相談した末、漏水・雨漏り調査を行いました。その後水止め工事等をしてきました。 しかし、何故かしばらくすると、また水道水のような音が聞こえ、雨漏りが発生。結局解決しないまま13年が過ぎました。雨漏りのせいか、家が何故か、湿気が多い感じがします。 湿気のせいでカビが家中に発生しやすく、このままでは住むと家族の健康を損ねてしまう可能性もあります。 いい加減なんとかしてほしい…。どうしたらこの雨漏りを止めることができるの!

困る(改修業者さんの声)
数年前のマンションの大規模改修工事終了後、「台風で雨漏りが起こった」とお客様より連絡を頂きました。色々な漏水調査をして考えうる限りの補修工事をしたけれど全く雨漏りが止まらず漏水量も増えてきています。 工事の料金ばかりかさんでお客様の金銭的負担が大きくなり、雨漏りによる湿気などの住環境の悪化でお客様のストレスも増すばかり。 そろそろなんとかしなくてはお客様の不満が爆発しそうです。 でもどうしたらいいのやら…。まさに八方塞がりです。

調査の前に原因の究明が必要

科学的な方法でまず原因を究明

修理 修理の前に雨漏り調査が必要なことは十分にご理解できたとおもわれます。 雨漏り診断・調査にも様々な種類があるのですが、一番頼ってはいけない雨漏り診断は人間の肉眼や経験、勘に よるものです。経験や勘、肉眼に頼るのとどうしても先入観が生まれ、修理しても 雨漏りを繰り返す最悪の結果に陥りやすいといえます。 客観的な、科学的な調査方法が賢明です。そして科学的な雨漏り調査方法でも。 散水、ガス、赤外線カメラ等複数の調査方法がありますが、一長一短で 精度に欠けたり、騒音、汚染が問題になったり、大掛かりな設備準備が必要だったりといった 様々な問題等がありました。

その中で当社がお奨めするのが電気抵抗試験による漏水調査です。

電気抵抗試験による雨漏り調査なら精度も極めて高く、大掛かりな設備も不要。公害も発生しません。 まさに理想の雨漏り調査方法といえます。

そして本当の原因が特定した後に 修理を依頼するのが、最短且つ最低コストで雨漏り問題を解決する方法です。

電気抵抗試験による漏水調査のメリットは下記の通りです。

  • 騒音や汚染、埃がでないので住民の方にストレスを感じさせない
  • 大掛かりな装置が不要なので住民の方の通行の邪魔にならない
  • 工事の必要が無いので短期間で漏水調査が可能
  • 90%以上の正確な診断が可能です

画期的な電気抵抗試験による雨漏り調査方法

漏水で一番怖いのは実は2次被害です。漏水を放っとくと、建物内部が腐ったりシロアリの発生など深刻な問題に発展します。 早目の対処が必要です。

ディステックの漏水調査方法と経験で

漏水原因の特定が可能です

矢印

電気抵抗試験による雨漏り調査で漏水箇所の特定。

鉄筋コンクリートの漏水はミズ道が複雑になっており、各種防水工事を施しても、漏水の根源を断つに至っていないということも多々あります。ディステックでは上記公開特許を改良した「電気抵抗試験」を用いた漏水調査・雨漏り調査の方法で、他の工法では難しかった漏水原因を『早く・正確に』特定いたします。

漏水調査・検査・診断を行い報告書(データ)を提出

レポート 当社では、調査員が第三者の立場で漏水や雨漏りの現地調査・診断・報告書の提出を行います。工事は一切行わず、調査結果は後日、報告書・調査状況の写真台帳の正本を各1部と、CD-Rにてお渡しします。また、修繕方法のアドバイス・ご提案もいたします。料金・費用・質問など是非お気軽にご相談下さい。できるだけ迅速に回答させていただきます。

漏水調査ピックアップ

調査事例1 天井への漏水
新規開設 6階和室天井への漏水。原因は10階屋上にありました。はるか10階から細いミズ道が6階まで続いていたのです。 このように原因ははるか遠くにある場合も珍しくはありません。
調査事例2 2階天井の漏水
新規開設2階の天井からの漏水は10階建てマンションの屋上を改修した時の不具合が原因でした。改修工事がきっかけの場合もあります
調査事例3 廊下天井からの漏水
メーター調査事例2 廊下天井への漏水例の一例です。原因はマンション施設内の屋上アルミフェンスの支柱部分の施工不良が原因でした。
調査事例4 床への漏水
新規開設あるマンションで2階のリビング床への漏水調査の事例です。 以外にも以外で漏水の原因は7階の屋上にありました。

NEWS(お知らせ)

2015年06月18日
緊急入院による休業のお詫び
2015年06月16日
ホームページのリニューアルを行いました
2014年12月20日
TOPページを一部更新しました
2014年07月15日
ビルディングドクターって!?のページを更新しました。
2014年02月20日
お客様の声を更新しました。
2013年02月16日
会社案内ページ資格欄を更新しました。
2013年02月05日
サイトのリニューアルをしました